■マスク(ヘッド)について |
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素材は軟質ソフトビニール(厚み2mm)
メイク彩色済み(色落ち無し) ツヤ消し加工
見本マスク「ゆか」 - 原作者まるたん
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顔は柔らかく、頭内は空洞なので押すと凹みますが、クッションを入れて頭を硬くします。 |
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クッション以外にテッシュを詰めると少しだけ顔かたちが変ります。 |
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変形しても、ヘアードライアー又は温水で完全に元に戻ります(復元力100%)。汚れたら洗剤でゴシゴシ洗ってください。
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■マスクの装着 |
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(左) |
首紐の端を片方の輪に通す。 |
| (右) |
マスクを被せ肩の部分まで頭部に入れる(写真は目安)。 |
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右手で首をしっかり握り頭内に引き込む。左手は指を使って押し込む。
(お願い:布製品ですので力加減に注意して下さい)
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胸、肩、背中と回しながら紐付き首がマスクの首部分に収まるまで入れる。
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(左) |
床に寝かせ、肩を圧してビーズの移動を確かめる。
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| (右) |
紐を頭外に取り出します。
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(左) |
輪ゴムで縛ったアゴ固定用クッションを紐の輪に嵌める。
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| (右) |
紐を引っ張りながら、クッションを頭内に入れる。
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(左) |
右手でクッションをアゴに嵌める。クッションは頭内の首に縛られた状態になります。
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| (右)
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更に紐を強く引っ張りクッションを固定。
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(左) |
紐が解けないよう、もう一度縛った紐(頭内)を通して結ぶ。
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| (右) |
余った紐は頭内に仕舞う。
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大きなクッションを詰めて形を整える。
完成。
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■ウィッグ(カツラ)について |
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髪の素材はカネカロン(合成ナイロン)。サラサラして人髪に近く、見た目にも本物と変りません。
注意点はドライアー使用が×。熱湯使用×。
ブラッシングは静電気が起きない金ブラシが最適。
ヘアースプレイは市販物でOK。
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全てのウィッグには、頭周りを締め付ける留め金が付いていますので脱落しません。 |
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両手で後ろから被せます。 |
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マスクの耳まで被せると落ち着きます。 |
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ヘアースプレイや霧吹きを使用すると癖毛も直ります。 |
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■組み立て方の手順 |
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「抱き締めドールの組み立て方」の詳しい説明書は商品に添付してあります。
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ゆかの抱き締めドール・フルセットの全パーツ |
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オナホール収納 |
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マスク装着 |
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肩袖付きおっぱい肌着 |
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両脚と胴体を結ぶ |
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補整ガードルとお尻パットの装着 |
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両手を取り付ける |
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■カスタマイズ |
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ウィッグやコスチュームで色々楽しむ事が出来ます。
組み立て式ですから、着せ替えも簡単です。自立しませんが、椅子に座ってのいろんなポージングが可能です。
両手や両脚は可動しますので、細かい表情(身体)も作れます。
これは、身体パーツがクッションの組み立て式だからできる事です。
更に、パーツ交換、パーツのアレンジ、組み立て方(結び合わせ)の微妙な違いで、自分の嗜好に合せたり、使い勝手を良くしたり出来ます。
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腕の肘は曲がります。 |
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脚の真中をタコ糸で結ぶと膝になります。 |
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膝が曲がると椅子に座れます。
実戦の時はM字開脚にもなります。 |
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正座も出来ます。 |
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*カスタマイズの汎用性を広げるため、より多くのパーツを開発中です。
(例)小さい乳房、デカ尻、長い脚、顔等、ご意見・アイデアがありましたらご連絡下さい。
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